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停滞している暮らしと不動産を、もう一度循環させる
相続、空き家、そして住まいに困る人。
京都では、”家が余っているのに、人が住めない状況”が起きています。
相続で止まり、使われない不動産。
一方で、住まいを確保できない人。
私たちCLCは、
止まっている不動産と、住まいに困る人をつなぎ直し、
暮らしとまちを循環させることを目指しています。
こんなことでお困りの方
・相続や空き家で悩んでいる方
・親の住まいや今後に不安がある方
・住まいを借りにくい状況にある方
CLCができること
CLCは、2つのアプローチで「あるのに届かない」を解消します。
① 相続支援・空き家の流通
相続によって止まってしまう不動産や家族の意思決定を整理し、空き家を「使われる状態」に戻します。
・生前の相続準備
・相続不動産の整理
・家族間の調整
② 居住支援・再生事業
年齢や状況によって住まいを確保できない方に対し、物件の再生とマッチングを通じて「住める状態」をつくります。
・居住困難者の賃貸支援
・再建築不可物件の活用
・オーナーとの調整
CLCの特徴
・相続×不動産×居住支援を一体で扱っている
・専門家と連携しながら実務まで対応
・他では対応が難しい物件や入居条件にも踏み込んでいる
CLCは、余っている不動産と、住まいに困る人をつなぐ存在です。
相続と居住支援の両面から、「あるのに届かない」を解消し、京都の暮らしを未来へ循環させていきます。
・料金について
内容に応じて異なりますが、初回相談にて全体像と進め方をご説明させていただきます。
・ご相談について
現在、初回のご相談は無料で承っております。「まだ何も決まっていない、何から手を付けていいかわからない」「このままで大丈夫か不安」という段階でも問題ありません。まずはお気軽にご相談ください。
代表
代表理事 山本 康介
相続相談実績 年100件以上
不動産実務経験 約10年
【保有資格】
・宅地建物取引士
・行政書士
・2級ファイナンシャル・プランニング技能士
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